時代とニーズに応える価値ある会計システムの提供を。
2016/05/26
企業向け会計システムを開発、販売している株式会社ICSパートナーズ(代表取締役社長:峯瀧 健司)は、2016年7月13日(水)~7月15日(金)の3日間、東京ビッグサイト(東京国際展示場)で開催される『総務・人事・経理ワールド2016「第1回 会計・財務EXPO」』(https://www.office-expo.jp/tokyo/ja-jp/about/acc.html )へ 出展します。
OPEN21 SIASとは、「コックピット経営※」を実現するビッグデータ時代の新しい会計システムです。売上・仕入・経費・投資・資金調達といった会計データに、エビデンスなどの関連情報までLINKする機能を実装。会計システムから社内全般にわたる事象を即座に把握することができる会計情報の新たな利活用環境をタイムリーに体感していただけます。
コックピット経営※とは 経営手法の一種で、企業内システムから経営データを統合的に吸い上げて、経営者が分かりやすく情報を一覧したり分析することです。まるで航空機の操縦席にいるかのように、経営状況の変化を表すすべてのデータを収集・把握してコンピュータに表示し迅速に意思決定を行えるため、「コックピット経営」と呼ばれています。
ICSパートナーズは会計専門ベンダーとして、35 年間、一般企業向けに会計システムの開発、販売およびサービスを提供しています。4,200件の導入実績を持つ『OPEN21』シリーズはお客様の声に真摯に対応し、専門性に富んだシステムとそれを支える高度なスキルを要した専門スタッフによるサービス体制にて多くの上場企業、中堅企業にご利用いただいております。ICSグループの中核企業の日本ICSは全国の約10,000件の会計事務所をユーザーに持つリーディングカンパニーでもあり、ICSグループとして会計に特化したサービスを提供しています。
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